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昨日は夫と元町〜中華街〜みなとみらい〜横浜、とおでかけ。たくさん歩いたので疲れた〜。元町のお気に入りの古着屋へ行った後、中華街を通って食事。全然知らなかったんだけど、ちょうど旧正月か何かのお祭り?らしきものをやっていてすごい人出だった。爆竹の音もあちこちで聞いた。
古着屋で可愛いニットに出会い、一目惚れして買ってしまった。ステキじゃない〜?付いていたタグを見たところによると、ノルウェーのハンドメイドのニットみたい。お値段もお手頃。こういうニットってちゃんと買うと結構高いから、古着でお買い得だったと思う。サイズもジャスト♪ 品質表示タグが無かったのでウール100%なのかアクリル混なのか分からないけど、アクリルの入ったようなふわふわとした柔らかい手触りではなく、しっかりとした感じだから大丈夫かな。厚手なので寒い日にはピッタリ。古着だから一度洗おうかと思ったんだけど、早く着たくて早速今日着てしまった。 ボタンはコンチョのような金物のボタンが付いていてオシャレ。安物っぽい感じがしない。メインは黒だけど襟元と袖口や裾にオフホワイトと水色っぽいグレーの模様が入っているので重くなりすぎないところも良い。古着屋は良い。合うサイズのものを探すのが少し大変だけど面白いものが見つかる。新品じゃないと見つからないアイテムは新品を買うけど、古着の方が他の人とかぶらないものがあるし、良いものに出会えた時はとても嬉しい。
今年頂いた年賀状のお年玉くじの当選番号を確認した。これをやらないとファイルにしまえないのでね。くじは1つも当たらなかった。密かに楽しみにしてたのに…。これって本当に滅多に当たるもんじゃないのよね〜。
昨夜は会社の新年会で、3年ぶりにこの行事に参加した。夫婦ともに参加していたんだけど、たくさんの景品が当たるくじ引き大会もその後のジャンケン大会も、なぁ〜んにも当たらなかった。2人いれば何かしら貰えるかと思っていたのに、つくづくくじ運が悪いのねと思った。 私はまだ夫よりもこういう会ではビンゴなどで景品が当たることもしばしばあったけど、夫は今までほとんど当たったことがない。おまけにジャンケン、1人の代表者と大人数でジャンケンして勝った人が残って行くあのタイプなんだけど、遠くにいる夫の様子を見ているとほとんど1回目で負けて座ってた。ジャンケンも弱い!私は最後の2人まで残ったりしていたんだけど〜。 まぁしかし、ここですごい大当たりをして今年の運を全部使い切っちゃうよりましか!……なんて言葉はただの負け惜しみですよね。 今年の私の手帳。お気に入りのハイタイドのざっくりバーチカルタイプ。バッグの中で手帳が開かないように、コンチョを付けたゴムをかけている。手帳用のペンは昨年の後半から使い始めた、無印の文字が消せるボールペン。無印じゃなくても色々なメーカーから出てますけどね。キャップやペンのお尻側に付いた乳白色の固いゴムのような感触の部分で、このペンで書いた文字をこすると消えるんです。 手帳って予定が変わったりするので書き直しが出来るととても便利。修正テープなどで消すと汚くなるし、手帳の紙の色と修正テープの色が合わないのが気になったりしちゃうのよね。1年の初め、手帳を綺麗に使い始めたのにちょっとした書き間違えをしてしまった時それをぐしゃぐしゃと消すともうテンションが低くなってしまい、その後丁寧に使えなくなってしまいがち。しかし書き直しやいらないものを消したり出来ると、1年間その手帳がより大切に使えると思うしね。 消せるボールペンを使っていない皆さん、オススメですよ〜。みんなの手帳&手帳のペンはどんななんだろ。
夫の帰りが早い日は何気に自分の時間が取りづらいということが分かってきた。夫の帰りが遅ければ私1人で自分のペースでやりたいようにテキパキ動いてうまく時間が作れるのに、夫が早いと何となく一緒の時間を過ごしてしまい、気がつくとパソコンの前に座れる時間がなかったなぁ…などという具合になる。
帰りが遅い日ばっかりだと寂しいから早く帰ってきて欲しいなぁと思うし、一緒の時間を過ごすのはもちろんいいことなんだけど。でもそれが毎日だと何にも出来ない日が続くような感覚になる。例えば編み物のモチーフを1枚2枚でも編んだりするような時間。夫がいる時でもうまいこと時間を作ってパソコンしたりもする時もあるけど、つい一緒にだらだらしたりテレビ観たり洗濯物を畳んだりしてるとあっという間に寝る時間になっちゃう。 だから毎日帰りが早いよりは、週に2〜4日くらいは遅い日があるくらいがちょうどいいのかなと思った。「亭主元気で留守がいい」という言葉の意味がちょっと理解できてきたような気がする。
ちょっと前の滋賀旅行にて。彦根城以外にも楽しみにしているものがあった。それはひこにゃん以上に会えないかなぁと思っていたものだ。
それがこの飛び出し坊や。琵琶湖周辺に多数出没する、子供が飛び出してくることを車の運転手に注意を促す人型の看板のこと。みうらじゅんがその色々な種類の写真を長い間収集している事で有名。こちらを参照。「タモリ倶楽部」の今年最初の放送が飛び出し坊やの回だった。もちろんみうらじゅんが出演。ロケ地は都内にあるその名も「琵琶湖」という喫茶店。その喫茶店はなんと我が家の近所の商店街にあり、たまに休みの日に行く、コーヒー好きな夫がお気に入りの喫茶店である。 そんな繋がりもあり、毎週欠かさず観ている「タモリ倶楽部」をいつも以上に楽しんで観た。放送の2日後には実際そのお店にコーヒーを飲みに行ったりもした。 その直後にちょうど琵琶湖の近くに行くということで、飛び出し坊やを発見できることを期待していた。そして長浜の街をぶらぶらと散策している途中…しかも、あるお店を探して道に迷っている最中に、看板に隠れるようにいた飛び出し坊やを発見!喜んで写真に収めて大満足。 …翌日、京都の夫の実家へ行った帰り。夫の実家の近所にもタイプはちょっと違うけど飛び出し坊やがいるのを発見。そういえば初めて夫の実家へ来た時にも「いるなぁ」と気になっていたのを思い出した。そうかぁ、滋賀に行かなくても夫の実家でも見られたんだ!
東京、予報通り夜から雪になりました。雨はずっと降っていたけどそれほど寒くなかったので本当に雪になるの〜?と思っていたけど、家に帰ってしばらくしたら急激に寒くなってきて雪になった。都心より雪が降りにくい私が住んでいるところでもうっすら積もっております。
明日の朝の通勤の足は大丈夫かな?今日は早めに寝て明日は早めに起きるとするかな。
昨日は大寒。一昨日は久しぶりの雨が雪になりましたね。雨続きのこの3日間は連日寒〜い。気温が低かったり天気が悪いと、シーツや布団カバーなど大物の洗濯物が乾きづらい。まぁうちには乾燥機もあるんだけど。
掛け布団カバーを1枚買い足したいなぁと思って、昨日買い物に出掛けて見てくることにした。すでに使っているシーツと枕カバーに合わせて使うので色が合いそうなのがあるか、出掛ける前に無印良品のカタログを見ていた。いいなぁと思うのはあったんだけどクィーンサイズは5500円だし…と躊躇していたけど、お店に行ってみたらまさかの50%オフ。ラッキー♪ 茶系のチェック柄。シーツと枕カバーは茶色の無地なので相性バッチリ。チェック柄の布団カバーは初めてだなぁ。クィーンサイズは店舗の在庫が少ないのでいつでもどこでも買えるわけじゃないんだけど、他のサイズより需要が少なくて余ってるのかセールになると出てくるし、普段クィーンを扱っていない店舗にも売っていたりする。クィーンサイズは高いけど、シングルを2枚買ったり洗ったりすることを思うとどっちもどっちかなぁ。 ダブルベッドにクィーンサイズの掛け布団はいいですよ。2人とも布団にすっぽり入れてはみ出ちゃうことがない。だけど夫は寝返りが多いので、布団が左右にスライドしてどんどん私の方へずれてきちゃう。気がつくと結局夫が布団から出ていることがある。せっかくのクィーンサイズなのに。 余談だけどこのベッド、茶色い木目のヘッドボードが付いているように見えますが実は違うんですね。ベッドは無印の今は売られていない「ねごこちの選べるベッド」という商品。脚付きマットレスとほぼ同じようなタイプ。ヘッドボードは付いていない。 うちは2DKで、リビングに使っている洋室とダイニングキッチンを仕切る所が2枚の引き戸になっていたんだけど、この2部屋を一続きに使いたかったので引き戸を取り外した。その2枚の引き戸の置き場所を迷っていた時に私が思いついたのが、寝室のベッドを付けている壁にヘッドボード風に置いちゃうこと。場所も取らず違和感なく置くことが出来た。ナイスアイディアじゃない!?
昨日と一昨日、夫の方が帰りが早く私が帰ると先に家にいた。私がいないときは出来る範囲で家事をしておいてくれるんだけど、料理や掃除はしないので主にやるのは洗い物か乾いた洗濯物を畳むことだ。
私はものぐさなので食器などは洗ってすぐに拭いて棚にしまうのは面倒で、乾くまで水切りかごに放置している。次の洗い物をする前に水切りかごに入っている分を片付ける。 朝の出勤前に時間がなくて洗えなかったマグカップやお皿がシンクに放置してあったのを、私が帰る前に夫が洗っておいてくれた。水切りかごにもまだ前日の夜に洗ったものが残っていてそれを片付けておいてくれたんだけど、料理をしない夫にはしまい場所がよくわからないみたいで、後々私が「うわ!こんなところに」と思うようなところから出てくることがちょいちょいある。 よく使う食器は間違っていないんだけど、夫がほとんど使うことがない調理小物や私が調理中に使う食器などの場合だ。普段使っていないから分からないんだな、と思って別に腹が立つことも無い。むしろ「ぷっ」と吹き出しそうになったり、密かに「惜しい!」とか思ったりしている。 洗濯物を畳むのも私のやり方と違ったり仕分け方が違っていたりして驚くことはあるけど、夫に家事をやらせると面白いことがあるので悪くないなぁと感じていたりする。
お正月が過ぎると…お餅が残ったりするよね。しばらくはおやつにちょいちょい焼いたりして食べるんだけど、そのうち忘れちゃう。飽きちゃうのか面倒になるのか。お餅ならまだ料理にも使えるからいいんだけど、お餅につけて食べていたきな粉も余りがちじゃありません?
私の母は味覚が若干オリジナルなところがあって、料理とか食べ方とかがちょっと変わっている。子供の頃はそれで育ってるから変だと思ってないんだけど、大人になってからその食べ方はおかしいんだ…と気づくことがある。 その中の1つが「きな粉かけご飯」。読んで字のごとく、きな粉(砂糖まぶし済み)をほかほかご飯にかけて食べる。まぁお餅も米だから、味の組み合わせとしては間違ってはいないんだけど。あんこをあまりつかずに餅米のつぶつぶ感を残して作ったおはぎに付けて食べるでしょ。あれと同様。 きな粉かけご飯の味の雰囲気は、ピンクのさくらでんぶをご飯にのせて食べたときのような感じ。ご飯に、きな粉の香ばしい味と砂糖のジャリジャリ感。もしかして、さくらでんぶをご飯にのせる人も少ない? 母はこういう、甘いものを食事に取り入れられるタイプ。大丈夫な人は理解できるだろうし、酢豚にパイナップルとかサラダにフルーツとかがだめな人には多分全く理解できない代物。 この間きな粉かけご飯のことをふと思い出して、あれって変わっていたんだなぁと改めて思った。今、我が家には余ったきな粉がある。お餅もまだ余ってるけど、昔を思い出してきな粉かけご飯…やってみるか?
昨日から始まりましたね。月9の「ラッキーセブン」。大泉くんが出るので観て行こうと思います。今回は探偵の役だけど、映画でも探偵の役をやっていたね。探偵タイプなのかな?大泉くんといえば今月末から「しあわせのパン」という映画も始まるし。観に行こ〜。
今クールもテレビドラマを色々と観そうな感じ。とりあえず今のところ「ラッキーセブン」「ストロベリーナイト」「最後から2番目の恋」「運命の人」あたりを観そうな感じ。「運命の人」と同じ原作者のドラマ「不毛地帯」を観ていて、すごく面白くてハマっていたので今回も期待。モッくんが格好良すぎてほれぼれしちゃうのよね〜。
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